<コンサルティング工程>

<ロジスティクス支援のクリティカルポイント>

ロジスティクスの改革に特別の手順が有る訳ではありません。生産や販売の合理化で行われてきたステップと同じです。

会社の進むべき物流戦略を決め会社全体の業務と調和する物流の役割を設定し物流の業務執行を行う方法を検討・実行していくことが求められます。

弊社は下図のような物流全般ステップの下で日々進歩しています。

<エンジニアリング手順とご支援>

物流業務の改善改革はエンジニアリング手順を応用しやすい業務分野と言えます。 物流ニーズが起こると業務計画を立案し、その実行ための物流業務を開発し、稼働に向けてテスト・教育を行い、稼働後のフォローまでしっかりと面倒見る工程は、まさにエンジニアリングそのものと言えます。弊社はこのエンジニア―力でお客様に貢献します。

<プロジェクト最終成果物(報告書)の明確化>

物流改革プロジェクトが開始する時点で、プロジェクト最終報告書に盛られるドキュメント内容を明確にしておくことはとても大切なことです。プロジェクト活動の内容が見通せるとともに最終報告時の評価項目が明確になるからです。